ソレアードの特徴

ソレアードの意味

 「ソレアード」とは、スペイン語で「日当たりの良い場所」という意味です。
  スペインという国の印象、会社理念にあるように、太陽が燦々とふりそそぐような、情熱的で底抜けに明るい介護を目指しています。

【Sol】(西)  太陽、陽射し 【Soleado】(西)  日の当たる場所、陽だまり
■ ロゴマーク
3つの円は、「人・施設・環境」を表し、円形には全てを許容し何事も片寄らないバランスという意味があります。3本線は、太陽が燦々と降りそそぐさまをイメージしています。
トップページ参照→ロゴをクリック)

当社の目的

 私たちウェルフェアクリエイション(ソレアードグループ)は、長年の医療経営コンサルタントの経験を生かし、医療との連携を図り、安価で安心な介護施設を目指しています。
 独立した居宅介護施設ではなしえない介護の理想を、複合化しそして地域を絞った各施設のネットワーク化が、介護を受ける方にとって快適な環境と要介護度の進行に合った施設の提供が可能となるのです。
 地域を絞ったネットワーク化と複合介護施設により、介護サービスと医療を提供する為の無駄な移動時間を短縮し、また医療提供に関しては在宅往診専門の医師を各施設に集中的に往診していただくことにより効率的かつ安価で安心な介護サービスと医療をも提供する事が現実のものになります。
 人々のボランティア精神が、地域と御入居者様との心の交流をもたらし新たな理解と文化を作り出すのです。御入居者様の立場を我が身に置き換えられる人材育成こそがこのシステムを確立するカギとなるのです。
 ウェルフェアクリエイションでは現在、茨城県、栃木県下で3つのハブ介護施設と、7つのリンクする介護施設の運営に着手し、効果的効率的介護を奨めるためのネットワークシステムを創造しています。


人・施設・環境

人  人々が暮らし社会を形成し、人と人との結びつきが織り成す場面に心で接したい。互いに理解し、互いに思いやり、苦しみを乗り越え本物の「きづき」を知ること。介護サービスの真髄はまさにここにあると信じます。
 人々のボランティア精神が地域と御入居者様との心の交流をもたらし、新たな理解と文化を創り出すのです。
「ご利用者様の立場を我が身に置き換えられる人材育成こそがソレアードの全て」
施設  快適で明るく暖かい安らぎのある住みかを創造する為に、毎日の努力を積み重ね常に進歩していくこと、建物から来るイメージ創りも大切な仕事です。太陽の光と風の織り成すハーモニーと調和することが肝心です。
 介護動線を効率的に考え安住の住処を目指します。最新のデジタルソリューションを導入し効率よく無駄のない介護を提供できる施設創りには努力は惜しみません。
環境  施設を取り巻く環境とは先天的なものと後天的なものに分かれると理解します。
 個々のコンセプトに基づき最適な場所を探り出し、そこに施設を建設して行くことが先天的な環境を選択することなのです。人々が暮らす街の中に同化し人々が集いふれあい、人々が語らい笑い声の絶えない環境を創り出せる場所の選定が重要です。
 また、農地にロケーションを見出すことにより、農作業を通じ御入居者様の機能低下を防ぎ収穫の喜びと社会貢献による生きがいを創造することが出来るのです。
 後天的な環境とは、人々やボランティアに対し情報を発信し社会から阻害されず、各世代の人々が常に訪れ喜んで協力していただける場所作り、例えば文化的講演会や朝市、子供たちへの遊び場の提供、考えればいくらでも出てくるものです。私たちはイベントを通じ後天的な環境を演出していきます。

会社概要

■社名
 
 株式会社ウェルフェアクリエイション

■本社所在地
 埼玉県さいたま市北区土呂町2丁目10番地28
 TEL: 048-660-3788
 FAX: 048-660-3789
 E-mail: info@soleado.jp

■連絡事務所
 新白岡事務所

■設立
 平成15年8月26日

■代表者
 代表取締役 伊藤龍治 

■顧問
 平澤 明 (元会計検査院審議官)
 岩上 實 (医学博士)

■資本金
 2億7,200万円

■従業員
  150名

■業務内容
 居宅介護支援事業
 通所介護事業
 訪問介護事業
 認知症(痴呆)対応型共同生活介護事業
 特定施設入所者生活介護事業
 短期入所生活介護事業

■加盟団体
 社団法人 日本医業経営コンサルタント協会

■関連会社
  株式会社メディカルクリエーション
  (ウェルフェアクリエイション100%出資)

■取引銀行
 武蔵野銀行

■アクセス

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